パソコン修復・激安・格安・遠隔パソコン修復

ネットが繋がっていればリモート修理
持込不要です。
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●遠隔操作であなたのパソコンを修復します

ノートパソコン遠隔修理 パソコン遠隔修復できます。パソコンの故障には大別して下記のようになります。
.蓮璽疋Ε┘△慮両 (CPU、マザーボード、メモリー、ハードディスク、DVDドライブなどの故障など)
▲愁侫肇Ε┘△慮両 (Windowsの障害、ソフトウエアの不具合など)

ハードウエア障害の場合は電話で症状を聞くことにより大抵の故障箇所を診断可能です。
ソフトウエア障害の場合(Windowsが起動している場合)には、こちらからあなたのパソコンにログインできます。
あなたのパソコンの画面を遠隔で見ることができ、マウス、キーボードの操作もできますので遠隔パソコン修復が可能です。
あなたのパソコンにマイクがついている場合は、マイクで話しながらのリモート修理もできます。
当社が遠隔接続して、あなたのパソコンをどのように修復するか、画面を見ていればわかります。
ノートパソコンデスクトップパソコンメーカーパソコンオーダーメイドパソコン、いずれも遠隔修理できます。
ハードディスクの修理ウイルス駆除遠隔操作で可能ですが、高度な技術が漏洩するため遠隔修理はしていません。
電源が入らない
Windowsが起動しない
●Windowsがフリーズする
Windowsが再起動を繰り返す
●ファイルがコピーできない
●特定のソフトが起動しない
●エクスプローラでファイルを参照するとき異常に時間がかかる
音がでない音楽の再生ができないビデオの再生ができない
インターネットにつながらなくなった、メールができなくなった
Internet Explorerの修理、再インストール
●不要メールの削除ができない
●Windowsファイルが改変されていないかチェックしたい
●ソフトを購入したがインストールの方法がわからない
ハードディスクを増設、交換したい
●MyDocumentsフォルダのアクセス禁止の解除
Windowsを高速化したい
●現在の良好な状態を保存したい
ハードディスクをまるごとコピーして交換したい
その他、大抵の故障は遠隔パソコン修理できます。

●遠隔パソコン修復の修復料金



リモート修理は全国対応。どこでも遠隔パソコン修理が可能です。
ADSL以上の回線で接続している場合に限ります。
たいていのパソコン修理は、その場で可能です。
メーカーパソコンオーダーメイドパソコンなどWindows PCに限ります。

リモート修理料金
遠隔診断、アドバイスのみの場合 一律\3,000-
遠隔修理で30分以内で修復できる故障の場合 \3,000-
1時間程度必要とする障害の場合 \6,000-
1時間を越えるとおもわれる障害の場合 1時間ごとに \6,000-

最初に遠隔操作して料金がいくら必要かを御連絡しますので指定口座に送金してください。
ご入金が確認されましたら、あなたのパソコンにログインして遠隔修理を開始します。
万一、復旧できないときは全額をご返金致します。
最近の遠隔リモート修理の実例は、ここをクリックしてください。

激安・パスワード解析・消去・解除・リセット

パスワード解析
当社では、各種のパスワード解析を行っています。
パスワードを忘れて起動不能などになったらご相談ください。

パソコンログインパスワードの解析解除消去リセット
Windowsのログインパスワードを忘れた・・・あるいは、Administratorパスワードを忘れてしまった・・・
この場合、パソコンごとお送り下さい。

▲泪供璽棔璽BIOSパスワード解除消去リセット
マザーボードのパスワードを忘れた・・・・・

ハードディスクパスワードの解析・解除消去リセット
ハードディスクのパスワードを忘れた場合は一切アクセス不能となり深刻です。
この場合、ハードディスクのみをお送り下さい。
ハードディスクにまでパスワードをかける必要があるのか・・・・・
よく考慮されることをお薦めします。

WEB上の自分のホームページのパスワード解析
ホームページのパスワードを忘れた・・・・・
この場合、パソコンごとお送り下さい。

こういうことは年配の方に多いのかもしれません。
当社では、このようなパスワードの解析、リセットクリアーを激安料金で行います。

パスワード解析料金:
●Windowsなどのログインパスワード解除料金・・・・・\5,000-
●マザーボードのBIOSパスワード解除・・・・・\5,000-
●ハードディスクパスワードの解析、リセット、クリアー・・・・・\20,000-

RAIDシステムの危険性



RAID 0: 非常に危険なRAID (ストライピング)

複数のディスクにデータを分散して書き込むため、1台のドライブが故障しただけで全データが失われてしまう。
2台でRAID 0を構成した場合、故障率は約2倍になる。
速度は速くなるが、このRAID構成は非常に危険で使わないほうが良い。
どうしてもRAIDにしたいなら、RAID1、RAID5にすべきです。

RAID 1: データを二重化したもの(ミラーリング)
RAID 1は複数台のハードディスクに、同時に同じ内容を書き込む(ミラーリングと呼ぶ)
RAID 1は最もシンプルなRAIDであり、RAID 1には最低2ドライブが必要で、別のHDDに同じ内容が記録されており、
片方のHDDが壊れても別のHDDが正常であればデータ復旧は容易となる。
通常2個のHDDを使用したものが多く、同じモデルの型番が使用されており、
例えば、片方のHDDに磁気劣化が発生した場合、別のHDDにも通常磁気劣化が発生していることが多い。
つまり壊れる時は同時という場合が多く、ミラーリングは安全という過信は禁物です。
複数台に同じデータを持っているので、使用可能なデータ容量としては、合計ハードディスク容量の半分以下となる。
ハードディスクの使用可能な容量を無駄にしたくないならならばRAID 5の方がよい。

RAID 5: RAID 0とRAID 1をあわせたようなもの(ミラーリング)
RAID 5では、データを保存する場合、RAID 0(ストライピング)と同じように、
複数のディスクにデータを分散して書き込むと同時に、パリティというものを計算・生成してディスクに書き込む。
最低でも3台以上のHDDが必要で、4台構成のものが多い。
ミラーリングであり、1台のHDDが故障してもHDDを交換することにより自動復旧されるが、
構成しているHDDの内、2台以上が故障した場合、自動復旧は不可能となる。
RAID 5では2台以上のHDDが同時に故障することが多く、RAID 5の過信は禁物です。

RAIDの場合、簡単な故障であれば市販のデータ復旧ソフトでも可能な場合があるが、
ヘッドがはずれた場合などには、プラッタに大きな回転痕がつくこともある。
すべてのHDD障害の場合、異常を感じたら電源をすぐ切る。これが正解です。
いきなり市販のソフトで作業をしたため永久にデータ救出できなくなることもあります。

リンクステーション RAIDの重度障害といっても修復方法は、ヘッド交換、モーター交換など一般のHDD修理と同じですが、RAID SYSTEMが崩壊したものも多く、この場合はバイナリーエディタなどで16進数を解析して、手動による修理となるため、データ救出料金が高額になり、救出日数もかかる場合があります。

最終的に言えることは、
RAIDは安全ではない。過信は禁物。(たくさんのRAID修復依頼があります)
オーダーメイドパソコンをファイル共有サーバーにして、
 常時自動バックアップ機能を付けるほうが安全です。
RAIDのデータ救出費用は高額です。(支払える方だけ使うべきです)
マイクロハード株式会社はRAIDは使用されないことをお薦めします。

●激安・パソコン顧問契約で経費節減



パソコンに関することで悩んでいませんか?
ちょっとだけ誰かに聞きたいけど聞く相手がいない・・・。
参考書を読んでも書いている意味がわからない。
パソコン修理で毎年かなりの金額を請求されている・・・
パソコン顧問契約されますと、遠隔操作であなたのパソコンを操作してマイクで話しながらアドバイスします。
基本的に下記のようなサービスをご提供します。
できれば、御契約時に、マイクとスピーカーの準備をお願いします。

このようなサービスをご提供します。
●Windowsパソコン全般に関するアドバイス。
●ハードウエア全般に関するアドバイス。
●ソフトウエア全般に関するアドバイス。
●ネットワーク全般に関するアドバイス。
●故障原因の特定、修理方法のアドバイス。
●ソフトウエアのインストール及びリカバリーインストールに関するアドバイス。
●Windowsのウイルス防御・パソコンの安全性に関するアドバイス
データの保守、安全性に関するアドバイス。
●簡単な障害、故障については無料修理致します。

毎月1回、あらかじめ御連絡後に、あなたのパソコンにログインして、
危険性をチェック、必要なアドバイスを行います。
無断であなたのパソコンにログインはしませんのでご安心ください。
プログラミングに関すること、HDD修理方法ウイルス駆除方法SEOの方法以外で、知らないこと以外は全てお答えします。
お答えする回数は10回/月までとします (10:00〜22:00まで)。
パソコン顧問契約

パソコン顧問契約の料金について



パソコン顧問 .僖愁灰1台につき\2,000円/月。(年間会費税抜\24,000を最初に御入金いただきます)
▲僖愁灰5台以上の場合\1200/月。(年間会費税抜\72,000を最初に御入金いただきます)
パソコン10台以上の場合\1000/月。(年間会費税抜\120,000を最初に御入金いただきます)
ぅ僖愁灰15台以上の場合は別途御相談ください。
パソコン顧問契約を中途解約される場合は、月割りでご返金します。
社内にパソコンに詳しい人がいないような場合、ぜひともパソコン顧問契約をどうぞ。
御契約・お問合せは、ここからどうぞ。

●3TB以上のハードディスクを使用する場合の注意点

従来のHDDにはMBR(マスターブートレコード)というものがあり、パーティションなどの情報を管理している。
しかし、MBRというものは、遥か昔に制定されたもので、3TBのような大きい容量のものは 当時は想定されていなかった。
従って、3TBのHDDを使用するには下記の注意が必要。
WindowsXPでは使用不能。
Windows VistaWindows 7では使用可能。
Windows Vista、Windows 7の起動ドライブとして使うには、64Bitでないとだめ。
Windows Vista、Windows 7でも、マザーボードによっては、3TBと認識せずに746GBと認識される場合がある。  
WindowsXPでは2.19GB以上のHDDは認識不能。

●Vista以降のDocuments and Setting以下のアクセス拒否の解除方法

いままで他のパソコンで使用していたハードディスクを外付けUSBなどで他のパソコンに接続した場合などに、
Documents and Setting以下のフォルダが見えない、アクセスを拒否されることがある。

この場合、チェックするポイントは2ヶ所ある。
Documents and Settingsの上で右クリック−プロパティ−セキュリティ−アクセス許可。
 ここで該当のユーザー名がフルコントロールになっていること。
 なっていない場合は、アクセス許可の変更−ユーザー名をクリック−編集−許可のところの チェックボックスをすべてチェックする。

Documents and Settingsの上で右クリック−プロパティ−セキュリティ−続行にすると ユーザー名が表示されているが、
 そこに該当のユーザー名がない場合は 追加をクリック−ユーザーまたはグループの選択画面になるから詳細設定をクリックする。
 検索ボタンをクリックすると全てのユーザーが表示されるから該当のユーザーをクリックする。
 もし該当のユーザーがない場合には、EveryoneをクリックしてOKをクリック。
 ユーザーまたはグループの選択画面に、該当のユーザー名が追加された。
 そのユーザー名をクリックして、許可の欄に全てチェックを入れることにより 該当のユーザー名でフルアクセスできる。

●WindowsXPをIPV6に対応させるには

従来使われてきたIPV4のアドレスが枯渇したため、IPV6に完全に移行したが、WindowsXPなどはIPV6に対応していない。
WindowsXPをIPV6に対応させるには、以下のようにしたら良い。
スタートからファイル名を指定して実行に、CMDと打ち込みエンター。
真っ黒いコマンドの画面に以下のように打ち込みエンター。
IPV6 install
Successと表示されたらOKです。Successと表示されない場合は以下のように打ち込む。
esentutl /p %windir%\security\Database\secedit.sdb
IPV6 Install

●液晶モニターの輝度調整

液晶モニター販売店で他社製品と並べて陳列することを考慮して 他社の製品よりきれいに見えるように、輝度を高く設定している。
このため、ほとんどのメーカーの製品で、スクロールバーの幅が見えないという状態になっている・・・
この状態だと、眼にすごく悪い。 輝度を下げていって、縦のスクロールバーの幅がクリアに見えるように設定したほうが良い。

●マザーボード不良の原因

マザーボードの不良原因の大半は、電解コンデンサ不良。
コンデンサから油がもれてたり、ふくらんだりしてたら これを交換するだけで、パソコン修理完了。
ジャンク買ってなおしたら良い。

●Internet Explorer の修復方法

コントロール パネル-アプリケーションの追加と削除をダブルクリック。
インストールと削除タブで、Microsoft Internet ExplorerをWクリック、 追加と削除をクリック。
次に、Internet Explorer を修復するをクリック、 OKをクリック。 これでなおる。 別の方法は、
スタートからファイル名を指定して実行で regedit と打ち込み、 HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Active Setup\Installed Components\{89820200-ECBD-11cf-8B85-00AA005B4340} installed をWクリックして 1を0に修正。
再起動後に修復してくれる。

●Outlook Express の修復方法

Outlook Expressが起動できなくなる原因の多くは、Outlook Express関連のレジストリ破損。
レジストリエディタで修復する。 場所は下記の通り。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Active Setup\Installed Components\{44BBA840-CC51-11CF-AAFA-00AA00B6015C} けΔ料襪 IsInstalled があるから 値のデータ を 1 から 0 に変更して再起動すれば自動修復してくれる。

●eSATAについて

eSATA1は 電源を内蔵したeSATA機器しか接続できない。
eSATA2は 電源を内蔵してないeSATA機器でも使用できる。

●Windows 故障原因の追究

Windows は動作中におこったことを、全て記録に残している。
たとえば、突然、再起動してしまった・・・・ この原因は下記に記録されている。
コントロールパネル-管理-イベントビューア-システム ここを見たら、警告とかエラーという表示がある。
ちなみに、当社のの直近のエラーをWクリックすると以下のようになっている。
デバイス'ST3320613AS'は、最初に取り外しの準備が行われずシステムから削除しました。
つまり、USB接続していた故障HDDを取り外しの処理なしに、抜いてしまったエラー。
同時にでている警告をWクリックしてみると データをトランザクションログにフラッシュできませんでした。
障害が発生する可能性があります。 とかかれている。
これも、上記の原因で、データが正常に書き戻しできなかったということ。
HDDなんかが、壊れかけたら必ずここにでてくる。
修理の際に一番に確認したほうがいい。

●USBメモリをNTFSフォーマットする方法

WindowsXPにておいて、USBメモリNTFSフォーマットする方法です。
デフォルトではFATもしくはFAT32のみ選択可能です。
1.”マイコンピュータ”を開き、該当ドライブを選択し、 右クリック -プロパティ -ハードウェアをクリック
2.全ディスクドライブより該当USBメモリを選択し、 プロパティを選択
3.ポリシータブを選択し パフォーマンスのために最適化する に変更する。
4.USBドライブのフォーマット時にNTFSを選択可能になります。
これで、1ファイルサイズが2GBを超えるファイルもコピー可能になります。

●USBデバイスが取り外せる状態にならない

タスクバーからUSBデバイスの取り外しをしても、取り外しができない・・・この症状は多い。 原因は
Windows Explorerを開いている・・・
△泙製颪込みをしている・・・・
データ書込完了と表示しても、  実は、書き込みが完全に完了してないことが多い。・・・・
ウイルスソフトがUSBに巡回にきとるとき・・・・
ゲ燭のプログラムがUSBにアクセスしている。・・・・
Γ妝咤造遅延書込みエラーが発生している
しかし、原因の大半は、
Γ妝咤造離如璽燭鬟灰圈爾靴道箸辰討い拭  つまりコピーしたことにより、クリップボードにデータが残っているため。
クリップボードのデータを削除するには・・・・ ファイル-ファイル名を指定して実行から Clipbrd と打ち込む。
クリップボードが開くから、編集から削除でクリップボードに保存されたファイルが削除される。
たいてい、この処理をしたら簡単にはずれる。 USBにコピーしたつもりでも、取り外しがうまくいかないとデータは消失する。
簡単な裏技です。

●USBドライブの遅延書込みエラー回避の設定

USBなどのストレージデバイスには遅延書込みがついてまわる。
読み込んだデータが、大きいときはPCは一時キャッシュに保存しておき 順次USBなどに書き込みがされる。
この動作がうまくいかないとき遅延書込みエラーとして表示される。
たいていは遅延書込みエラーがでたデバイスは交換したほうが良い。壊れるのは時間の問題。
しかし、遅延書込みエラーのでるデバイスから強制的にデータを回収したいとき、下記のようにしたら良い。
.好拭璽-マイ コンピュータ から該当のドライブを右クリック-プロパティ
▲蓮璽疋ΕД-該当する記憶装置をクリック-下部のプロパティ
ポリシークイック削除のために最適化する  これで、遅延書き込みエラーはでない。
ど要がなくなったら元に戻しておくこと。
ィ妝咤促妊丱ぅ垢話抉篏餽みエラーのため取り外せないことがある。このときは一時的にこの処理が必要。
Γ硲庁弔肪抉篏餽みエラーを発生させないためにはレジストリーの設定をする。

●Windows XP のメモリー管理

Windowsが管理できるメモリーの上限は3.5GBまで。
3.5GB以上のメモリーを搭載しても意味がない。

●PC電源入れたら5分でおちてしまう。

原因はいろいろあるが、CPUファンにホコリがたまって、それが原因ということもある。
あまりたくさんホコリがあるとCPUを冷却できず再起動を繰り返すことがある。
また、電源部のホコリは火災の原因にもなるから注意が必要。

●HDDの異音について。

異音の発生原因はいろいろあるが、下記のものが多い。
HDDは電源をいれたら、内部のディスクが回転を始めます。 回転が安定したら、ヘッドを投入する。
このときに、ヘッドに異常があったら、正常という信号を受け取れないため 何度もいったりきたりする。
これが延々とくりかえされたら安全装置が働いて動かないことになる。

●HDDに遅延書き込みエラーがでる場合。

ハードディスクに遅延書き込みエラーがでたら、近日中にBIOS認識しなくなるという前兆です。
まずはすぐに使用を中断。コピー作業は強制終了する事! 冷えるまで休ませます。
冷えたあとも遅延書き込みエラー出る場合 データを早急にコピー・移動させる。

●不良セクタの簡単な調べ方。

スタートからファイル名を指定して実行。 cmd と打ち込みエンター。
真っ黒な画面にカーソルが点滅しているからここに
chkdsk <ドライブ名>:
たとえばDドライブだと
chkdsk D:
しばらく待っていると下記のようにに不良セクタという項目がでてくる。 これがゼロならOK。
不良セクタがあるなら、できるだけ早くデータを退避する必要がある

117218240 KB : 全ディスク領域
103658888 KB : 134176 個のファイル
43028 KB : 8012 個のインデックス
0 KB : 不良セクタ
224084 KB : システムで使用中
65536 KB : ログ ファイルが使用
13292240 KB : 使用可能領域

4096 バイト : アロケーション ユニット サイズ
29304560 個 : 全アロケーション ユニット
3323060 個 : 利用可能アロケーション ユニット

●ハードディスク故障の原因。

I/Oエラーがでる。
■ディスクの記録面の剥離。 ■ディスクの歪みが原因。 ■ヘッドの故障
異臭がする
■回路のショート ■モーターの焼付 ■ROMチップのショート
0朮擦する
■ROMチップの損傷 ■ディスククラッシュ ■スピンドルの破損 ■ヘッドクラッシュ
BIOSで認識しない
■ヘッドの不良 ■内臓ファームウエアの損傷 ■円盤の損傷 ■スピンドルモーターの故障 ■回路の断線 ■ROMチップの損傷

●DVD・CDドライブが認識しない。

デバイスマネージャーDVD-ROMドライブ名が!マークで表示される。
外付けDVD/CDドライブを増設しても、認識しない。 これはレジストリーから修復する。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Class までたどって行って Class をクリックした状態で編集-検索。 検索キーに 4D36E965-E325-11CE-BFC1-08002BE10318 を指定して検索。 右の窓に LowerFilters UpperFilters というものがあったら削除して再起動。(片方しかないかも) 起動時にIDEドライバーをWindowsが読み込んで設定してくれる。

●Windows を即、ロックする方法

会社のPCなどで、他人にさわられたくない場合、PCをロックするショートカットをつくっておいたら良い。
デスクトップを右クリック-新規作成-ショートカット、ダイアログが開いたら rundll32.exe user32.dll,LockWorkStation こう打ち込む。
ショートカットができるからWクリックすると、即 ロックできる。
ちなみにダイアログに下記のように打ち込んだら・・・
shutdown -s -f -t 0 シャットダウンのショートカットができる。
shutdown -r -f -t 0 再起動のショートカットができる。
shutdown -l ログオフのショートカットができる。

●インターネット帯域を拡張して高速化

Windowsは、デフォルトではインターネット帯域幅の80%しか使用していない。
これを100%に広げることで、速度が当然速くなる。
gpedit.msc を使えば簡単にできる。
管理用テンプレート-QoSパケットスケジューラ-予約可能な帯域幅を制限するをWクリックしたら 未構成となっている。
これを有効にすると20%が表示される。 つまり、20%の帯域制限が最初からかかっている。
ここに 0 を打ち込むことにより、帯域制限はなくなり 再起動後に100%の帯域を利用できる。

●各種メディアの転送速度

UATA     33MB/Sec
UATA66   66MB/Sec
UATA100  100MB/Sec
UATA133  133MB/Sec
SATA 1.0  150MB/Sec
SATA 2.0  300MB/Sec
SATA 3.0  600MB/Sec
eSATA   300MB/Sec
USB 1.0   1.5MB/Sec
USB 2.0   60MB/Sec
USB 3.0   600MB/Sec

●net コマンド一覧

NET ACCOUNTS ユーザーアカウントに関する情報を表示や設定をする。
NET HELP サブコマンドやエラーメッセージに関する情報を表示する。
NET SHARE 共有リソースをネットワーク上で利用できるように公開する。
NET COMPUTER コンピュータ・アカウントをドメインへ登録・解除する。
NET HELPMSG Windowsのエラー番号に対する詳しい情報を表示する。
NET START サービスを表示・開始する。
NET CONFIG サーバワークステーションのサービスに関する情報を表示・設定する。
NET LOCALGROUP ローカル・グループ・アカウントに関する情報を表示・設定する。
NET STATISTICS ネットワーク・プロトコルやリソースの公開、共有サービスに対する統計情報を表示する。
NET CONFIG SERVER サーバ・サービスに関する情報を表示する。
NET NAME コンピュータ名を表示し・追加する。
NET STOP サービスを停止する。
NET CONFIG WORKSTATION ワークステーション・サービスに関する情報を表示・設定する。
NET PAUSE   サービスを一時停止する。
NET TIME         時間情報を表示したり、外部と同期する。
NET CONTINUE サービスを再開する。
NET PRINT   共有プリンタの情報を表示し、印刷ジョブを制御する。
NET USE           共有リソースへの接続・解除・状態の表示をする。
NET FILE NET SHAREコマンドで公開したファイルを表示・強制終了する。
NET SEND   メッセージを送信する。
NET USER         ユーザーアカウントに関する情報を表示・設定する。
NET GROUP グループ・アカウントに関する情報を表示・設定する。
NET SESSION PCの接続状況を表示、強制的に切断する。
NET VIEW リソースを公開しているコンピュータや公開している共有リソースの一覧を調べる。

●ファイル名を指定して実行から実行できるプログラム

Admin 管理関係
certmgr.msc 証明書
ciadv.msc インデックスサービス
cmd command コマンドプロンプト
devmgmt.msc デバイスマネ−ジャ
dfrg.msc ディスクデフラグツール
diskmgmt.msc ディスクの管理
dxdiag DirectX診断ツール
eventvwr イベントビューア
fsmgmt.msc 共有フォルダ
gpedit.msc 「グル−プポリシ−」ツール
mmc マイクロソフト管理コンソ−ル
msconfig システム設定ユ−ティリティ
ncpa.cpl コントロ−ルパネル - 「ネットワ−ク接続」
ntmsmgr.msc リムーバブル記憶域
ntmsoprq.msc リムーバブル記憶域の操作要求
nusrmgr.cpl コントロ−ルパネル - 「ユ−ザ−アカウント
odbcad32 ODBCデータソースアドミニストレータ
odbccp32.cpl ODBCデータソースアドミニストレータ
perfmon.msc パフォーマンス
regedit レジストリエディタ
regedt32 レジストリエディタ
rsop.msc ポリシーの結果セット
secpol.msc ロ−カルセキュリティポリシ−
services.msc サ−ビス
sysdm.cpl コントロ−ルパネル - 「システム」
sysedit システム構成エディタ
taskmgr タスクマネージャ
wmimgmt.msc Windows Management Instrumentaton(WMI)の構成を制御
wscript Windows Script Hostの設定
wupdmgr Windows Update

コントロールパネル関係
accwiz ユーザー補助の設定ウィザード
appwiz.cpl コントロ−ルパネル - 「プログラムの追加と削除」
calc 電卓
certmgr.msc 証明書
charmap 文字コード表
control コントロールパネル
control printers プリンタとFAX
control userpasswords2 ユーザアカウント
desk.cpl 画面のプロパティ
desk.cpl 画面のプロパティ
explorer エクスプローラ
firewall.cpl Windowsファイアウォール
fsmgmt.msc 共有フォルダ
hdwwiz.cpl コントロ−ルパネル - 「ハ−ドウェアの追加ウィザ−ド」
iexpress iexpress(自己解凍書庫作成)
iexplorer インターネットエクスプローラ
inetcpl.cpl コントロ−ルパネル - 「インタ−ネットのプロパティ」
intl.cpl 地域と言語のオプション
joy.cpl ゲームコントローラ
logoff ログオフ
lusrmgr.msc ロ−カルユ−ザ−とグル−プ
main.cpl マウスのプロパティ
mstsc リモートデスクトップ接続
mmsys.cpl サウンドとオーディオデバイスのプロパティ
msconfig システム構成ユーティリティ
mspaint ペイント
notepad メモ帳
nslookup nslookup
nusrmgr.cpl ユーザマネージャ
perfmon パフォーマンス
powercfg.cpl 電源オプション
telnet telnet
timedate.cpl 日付と時刻のプロパティ
telephon.cpl 電話とモデムのオプション
timedate.cpl 日付と時刻のプロパティ
winver Windowsバージョン情報
winmsd または msinfo32 システム情報
wuaucpl.cpl 自動更新
wupdmgr Windowsアップデート

ユーティリィティ
control fonts フォント
control keyboad キーボードのプロパティ
control mouse マウスのプロパティ
clipbrd クリップボードビューア
ddeshare DDE共有
dxdiag Direct X診断ツール
dcomcnfg 分散COMの構成のプロパティ
drwatson ワトソン博士
excel エクセル
eudcedit 外字エディタ
fonts フォントフォルダ
freecell フリーセル
lusrmgr.msc ローカルユーザとグループ
magnify 拡大鏡
mrt Microsoft Windows 悪意のあるソフトウェアの削除ツール
mmsys.cpl サウンドとオーディオデバイスのプロパティ
migwiz ファイルと設定の転送ウィザード
msaccess アクセス
mshearts ハーツ
ncpa.cpl ネットワーク接続
netsetup.cpl ネットワークセットアップウィザード
ntmsmgr.msc リムーバブル記憶領域の管理
ntmsoprq.msc リムーバブル記憶領域の操作要求
odbccp32.cpl ODBCデータソースアドミニストレータ
outlook アウトルック
osk スクリーンキーボード
pinball ピンボール
powerpnt パワーポイント
packager オブジェクトパッケージャ
sigverif ファイルの署名と確認
shrpubw 共有フォルダの作成ウィザード
sndvol32 Master Volume (sndvol32 /t で音量)
syskey Windows XPアカウントデータベースのセキュリティ保護
spider スパイダ
sysedit システムエディタ(Config.sys Autoexec.bat Win.ini System.ini Protcol.iniの編集)
verifier Driver Verifier Manager(システム内のドライバ分析)
visio32 ビジオ
winmine マインスイーパ
winword ワード
wmimgmt.msc WMI
wmplayer Windows Media Player
wordpad ワードパッド
データ復旧パートナー募集
マイクロハード株式会社では、パートナーを募集しています。 (個人、法人は問いません)
.蓮璽疋妊スク修理業者の方で、物理障害の修復ができず困っている方。
パソコン修理業者の方でハードディスクの修理の依頼がよくあるが対応できない方。
その他、データ復旧でお困りの方。
 パートナー契約をしていただきますと、ご依頼されたハードディスクを格安パートナー価格で、データ救出致します。
 詳細は下記まで御連絡ください。
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〒719-3201
岡山県真庭市久世447
TEL(0867)42-1260 FAX(0867)42-1290
Mobil(090)9062-4175
090-9062-4175
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岡山本社コールセンター(年中無休、24H 対応)
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0120-271-444
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